とり徹のご飯もの

      2016/02/28

大分地鶏に絶対的な自信を持つとり徹さんは、ご飯ものも絶品。いくつか紹介します。

①たまごかけご飯
灘の本店でも評判のたまごかけご飯。かなり巨大な卵が出てきて、割ると中から黄身が2つ出てきます。ときどき黄身がひとつのハズレもあるようで、そこは運がなかったとあきらめる。

②とり寿司
新鮮な鶏肉を使った刺身。砂肝は軍艦巻きです。鶏の寿司を食べたのは、ここが始めて。素材が良いだけに、これも楽しみの一つになりそうです。

③とり雑炊

ほんの少し味が濃い感じもしますが、鶏のだしが良くでています。

どうでしょう。どのメニューも旨いです。焼き鳥も刺身もいけますが、やっぱり閉めはご飯ものですよね。

とり徹の記事→http://mottokobe.kobeejapan.info/blog-pos-51

美味しんぼで、鶏の話が出てきます。ボケたおばあちゃんが、今の鶏は臭くて食べれない、昔食べた鶏がたべたいという話。で、山岡君が地鶏を見つけてくるのですが、これがまったく臭みが無く、おばあちゃんは満足してボケが直ります。で、まさにその臭みがない鶏が、これかっ!って感じがします。

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